作曲家天山

2019

昨年11月からのボヘミアン・ラプソディー。
未だ見に行っています。(もうじき2月)
今は応援上映(ライブ上映とも言っているらしいのですが)が主です。
年代的には僕らよりも少し下の世代になるのかもしれませんが、
日本に何度も来ているので見ておけば良かったと後悔しきりです。

今の時代、アメリカチャートを見てもデジタルばかりで
バンドものが本当に少なくてなかなかハマることはできませんが
クィーンの応援上映は一体感があって本当に楽しいです。

応援上映はライブエイドからスタンディングするというルールがあり、
音楽に入ると映画館は大騒ぎとなります。
この映画を見た人ならわかると思いますが、
最初はランニングシャツ禁止だったのですが(風邪ひくって事?)
今はOKになったらしいです。(笑)

それにしてもこの一体感・・・すごい。
その上若い世代が多いのもすごい。
20代の方、学生さんとかそれも女性が圧倒的に多いのはびっくりです。

日本で火がついたクィーンは日本大好きだったのもうれしい。
日本の女性達のおかげです。